募集しますの記事一覧
※この募集は締め切りました。ご了承ください。
プログラムの趣旨
このプログラムは、国際協力や環境保全、NGOに関心がある人を対象に、タイの農村に約7ヶ月間派遣し、国際協力に関わる上での視点を養うプログラムです。このプログラムを通じて、国際協力や開発を考える上での基礎的な考え方を学び、将来はNGOをはじめさまざまな分野での社会活動を担えるようになることを目指しています。
タイの農村への貢献や現地の村人を支援するのではなく、参加者が農村開 発の現場に身を置いて、村人から「学ぶ」ことを重視しています。知りたいこと、学びたいことがあれば自発的に行動を起こせるような自主性を持った人のためのプログラムです。
- プログラムについてより詳しく知りたい方はこちらのプログラム紹介ページをご覧ください。
- 募集要項はこちらからダウンロードできます。(募集要項PDF 338kB)
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国内外の困難な状況にある人たちのために「何かしたい、何ができる?」とお考えの皆様へ。その気持ちを行動に移しませんか?
あなたの歌声が、封鎖に苦しむパレスチナで、医療へのアクセスが難しいアフガニスタンの村で、そして日本の被災地で、大きな力になります。
これまで5,000人以上の方が参加した「歌声ボランティア(合唱団員)」にぜひご参加を!
みなさんのお申込みをお待ちしております!
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「国際協力NGOの活動」といえば、「海外現場での活動」をイメージされる方が多いと思います。ですが、多くのNGOの各国における活動の多くは日本国内の方によって支えられており、国内向けの各種広報や情報発信を担当する東京事務所も重要な「現場」のひとつです。
そこでJVC東京事務所では、スタッフの仕事を手伝いながら、NGOの視点や問題意識を学んでいただくことを目的とした、インターン制度を毎年実施しています。実際の仕事を通して、さまざまな機会や人々との出会いが得られると思います。
国内外のNGOの各種情報が日々飛びかうにぎやかな事務所で、経験&個性豊かなスタッフや、多彩なボランティアの方々とともに、「国際協力」に関わってみませんか?
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東京26年、大阪21年目を迎える「JVC国際協力コンサート」。
今年もJVCが活動する国際協力活動と、東日本大震災被災地支援のために開催します。JVCが一丸となって取り組むこのコンサートを、一緒に支えてください。ご参加お待ちしております(このページは大阪公演での当日ボランティアの募集となります)。
※この募集は締め切りました。ご了承ください。
東京26年、大阪21年目を迎える「JVC国際協力コンサート」。
今年もJVCが活動する国際協力活動と、東日本大震災被災地支援のために開催します。JVCが一丸となって取り組むこのコンサートを、一緒に支えてください。ご参加お待ちしております(このページは東京公演での当日ボランティアの募集となります)。
※この募集は締め切りました。ご了承ください。
『南北コリアと日本のともだち展』は、朝鮮半島と日本に暮らす子どもたちの絵画展です。
今はなかなか会うことができないけれど「いつかは出会う未来のともだち」に向けて、2001年から毎年、絵を通して平和のメッセージを送りあってきました。
2014年のテーマは「わたしの街においでよ!」
東アジアのともだちが、もしあなたのまちに来ることになったら、どこに案内しますか? なにをいっしょに食べますか? どんな人に会わせてあげたいですか?学校に連れて行って友だちにしょうかい! 公園で木登り! 家に招いて家のじまん料理をごちそうしてあげてもいいですね。絵を見た東アジアの友だちが、「いつか行ってみたい!」と思うような、たのしい絵とメッセージをお待ちしています。

展示会の予定
~今年度も大阪・東京をメインに国内を巡回します!~
- 福岡展:2014年11月3~9日
@アクロス福岡(福岡市中央区) - とよなか展:2014年11月23日~12月9日
@とよなか国際交流協会(豊中市) - 大阪展:2014年11月27日~12月6日
@大阪国際交流センター(大阪市天王寺区) - 東京展:2014年12月18~20日
@こどもの城(東京都渋谷区)ほか - さいたま展:2014年12月23~29日
@さいたま市市民活動サポートセンター(さいたま市浦和区)
応募の決まり
| テーマ | わたしの街においでよ! |
|---|---|
| しめきり | この募集は締め切りました。ご了承ください。 第2次締切 2014年10月24日(金) |
| 対象 | 小・中学生 |
| 大きさ | 八つ切り画用紙(270mm×380mm) ※タテでもヨコでもかまいません。 |
| 画材 | えのぐ、クレヨン、ペンなどを自由に使って、はっきりと描いてください。シールや写真、おりがみなどをはってもいいですね。カラフルなたのしい作品をまっています! |
| 作品とともに |
|
| 送付先/お問い合わせ |
南北コリアと日本のともだち展実行委員会事務局 〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4クリエイティブone秋葉原ビル6F(JVC内) / TEL 03-3834-9808 |
※応募用紙(チラシ)は下記よりダウンロードもできます。ご利用ください。
2014ともだち展応募用紙
印刷用の高解像度のものをお求めの方は、お手数ですが事務局までご連絡ください。
- いただいた個人情報は、作品の管理・展示・ご案内以外には使用いたしません。
- 作品は原則として返却しません。東京展以外に国内での巡回展などで展示される場合があります。
- 返却の必要なときは、応募の際に事務局にお申し出下さい。
- 応募作品は、ポスター、報告書に使用させていただく場合があります。
※このボランティアの募集は締め切りました。
一緒に楽しくボランティアをしませんか? お好きな時間にお越しいただけます。
テレビのニュースや新聞などを見て、「今、東京でできることがしたい」という方からのお問い合わせが増えています。JVCでのボランティア作業は、すべてが国際協力や被災地支援につながっています。あなたの想いを、JVCでかたちにしてみませんか。
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JVCイラク事業では、2014年6月から以下の業務のお手伝いをしてくださるボランティアを募集しています。
JVCのイラクでの活動
JVCは1991年、湾岸戦争で被害を受けた人々に対して浄水面での支援を行い、安全な水の供給に協力しました。その後2003年にイラク戦争が始まる前から、イラクの子どもと日本の子どもの絵画交流を実施。この活動を通して、市民を傷つけることにつながる戦争を行うべきでないとのメッセージを日本社会に発信してきました。
2003年にイラク戦争が始まってからは、バグダッドを中心とした病院に白血病の治療のための医薬品の支援を開始。2004年にはイラクで医療支援を行っている他のNGOとともに「日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)」を立ち上げ、現在はJIM-NETを通じて専門性を強化した医療支援を行っています。また、イラク国内が内戦状態とも言える状態が続く中、現地団体と協力し、特に困難な生活を送る避難民の家族に食料を配給しました。今後このような被害を生み出さないようにするため、 この戦争に協力した日本政府の政策を検証すべく、JVCは「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」の一員として提言活動も行っています。
さらに、現在、イラクの人々自身による安定した地域づくりを支えるため、アラブ人・クルド人・キルクーク人などが混在する地域(キルクーク)で、様々な民族による信頼づくりのための活動を支えています。
詳しくはJVCホームページ・イラク事業説明をご覧ください。
※この募集は締め切りました。ご了承ください。
JVCはパレスチナ自治区の東エルサレム、ガザ地区で保健事業活動を行っています。この度、東京事務所にて事務面から活動を支える有期アルバイトを募集します。事業内容について、詳しくはJVCホームページ・パレスチナ事業の説明をご覧ください。なお、勤務期間中にはパレスチナ人の招へいプロジェクト(8月後半予定)や各種イベント等も予定されています。
JVCはラオスの中部サワナケート県にて2009年度から、主に「森林保全」、「農業・農村開発」を2本柱として村人の総合的な食料確保を目指した活動を行っています。この度、現地に駐在して、ラオス人スタッフ、日本人スタッフとともにプロジェクトを運営、推進していくスタッフを募集します。詳しくはJVCホームページラオス事業の説明をご覧下さい。
1.勤務地
ラオス人民民主共和国サワナケート県
2.期間
応相談、できるだけ早く開始できる方優先
※契約は1年ごとの更新。駐在期間は3年程度を目途に、その後延長あるいは東京事務所を含めた他の事務所での勤務の可能性もあり
※東京事務所にて約1ヵ月の派遣前研修あり、採用後3ヵ月は試用期間
3.業務内容
- プロジェクトの運営管理
- 人事管理を含めたラオス事務所運営管理
- 資金提供者、支援者に対する報告、申請書の作成
- 会計業務を含めた庶務総務業務
- ラオス政府、国際機関、二国間援助機関、NGOとの渉外、ネットワーク構築
4.応募条件
【必須条件】
- NGOや国際機関において2年以上の現場駐在経験を有していること
- JVCの理念に共感すること(詳しくはホームページをご覧下さい)
- NGOとして活動することの意味を理解し、実践に前向きであること
- 業務に必要な英語力(英検準1級程度以上)
- コンピューター操作能力(ワード、エクセル、インターネット、メールソフト、等)
- 政策提言活動への関心
- ラオスの習慣を理解、尊重する姿勢
- 良好な健康状態
【望ましい条件】
- 森林保全あるいは農村開発の業務経験
- ラオス語ないしタイ語能力
- 会計業務での知識やスキル
5.待遇
JVC規約、およびJVCラオス規約による
6.募集期間
2014年4月15日~11月15日(適任者が見つかり次第募集終了)
7.応募方法
所定の応募用紙に記入の上、応募動機作文(1,000字程度)、大学や前職関係者2名からの推薦状を添えてお申し込みください。
8.お問合せ先
日本国際ボランティアセンター(JVC) ラオス事業担当 平野 将人
Tel: 03-3834-2388 Fax: 03-3835-0519
E-mail: hirano@ngo-jvc.net HP: https://www.ngo-jvc.com