\n"; ?>
ラオスでは乾期作の田植えの時期です。乾期の水稲は、灌漑が整備された水田でしかできないためJVCの活動対象村ではあまり乾期作は見られませんが、この写真はサワナケート市内から10キロほど離れたところにある水田。メコン川から引いている水路を使った灌漑水田です。
関西で大学職員をしていた時、アフリカを支援するNGOの代表を務めていた大学教授に誘われ、NGOで働くことに。「漠然とイメージはあるけれど、NGOって実際にどんな活動してるんだろう...」という恥ずかしいほど初級レベルからのスタートでしたが、以来、引き込まれる(惹きこまれる)ように国際協力の道へ!NGOで2年、開発コンサルティング会社で3年間の経験を経て、2012年より再びNGO(JVC)に参加。