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群当局の然るべきポジションの人々も多く参加してのSRIワークショップ。最後はバーシーのセレモニーがあり、そして歌って踊ってで終わる。どこからかケーン(竹でできたラオスの伝統楽器)が持って来られ、村人、郡政府の人々、JVCスタッフ入り乱れての歌えや踊れや。最後はこうなるのがラオス流です。
ノンポリの大学生活、5年間のジャパニーズ営業マンの日々の後に、思うところあって他NGOの活動でカンボジアに2年駐在。そこでJVC を知り、英国大学院留学を経て08年より現職。