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昨日も書いたとおり、村での活動ではゲームなどをやって大盛り上がりになることがあるわけだが、先日訪れたHX村は特にすごかった。ゲームのあとの罰ゲームでみんなの前でJVCスタッフと踊りを踊ったおばあさんたちが、おおはしゃぎで涙を流して喜び、極めつけは「外国人と踊りを踊って、冥途の土産ができたよ!」と言ったのだ(スタッフの英訳によると、“今死んでも幸せ”とのこと)。究極の国際協力!?
ノンポリの大学生活、5年間のジャパニーズ営業マンの日々の後に、思うところあって他NGOの活動でカンボジアに2年駐在。そこでJVC を知り、英国大学院留学を経て08年より現職。