ランチタイム、JVCラオスボランティアの坂野さんが経営するChanthaゲストハウスを訪問。Chanthaゲストハウスのスペシャルメニュー、「カツカレー」に感激。まじで、とてもおいしいので、ぜひ皆さんビエンチャンにお立ち寄りの際には食べて下さい。間食後、ゲストハウスに欧米人向けの朝食メニューとして「ミューズリー(乾燥フルーツなどが入ったシリアル)」と「パンケーキ」を入れることをグレンさんが提案。何でも、欧米人は日本人と異なり、旅行者でも朝は必ず宿泊先でアメリカンブレックファーストを食べるらしい。せっかくラオスに来たのに、わざわざそんなメニューを食べるのはおかしいと日本人3人でグレンさんを責めたところ、「朝から魚を食べる日本人こそおかしい」と一言。朝はやっぱりカオニャオでしょう。