週末の遠征はとても楽しかったのだが、おしりや腰を中心に、身体のあちこちが痛い。気温が下がってきたので、若気の至りで靭帯を断裂させてしまった両足首も痛む。ついでに、首から肩にかけて妙に重たいものを感じていたら、協力隊の倉田さんに顎関節がおかしいことを見抜かれ、「名村さん、肩こりでしょ」と、顎と肩の因果関係をスバリ指摘される。彼女の観察眼の鋭さとプロフェッショナリズムに感動しつつ、肩といい、顎といい、足腰といい、なんだか最近、身体のあちこちにガタがきていることを痛感。
そろそろ湯治の旅にでも出たい。