昨夜は、タケークにて、第1回目の戦闘を終えたギャングたちと、またも晩餐。英語でのパワーディナーに、タイスキは不向きだということが判明。どうしても話に集中せざるを得ず、鍋に箸を延ばすタイミングを失いつづけた。
彼女らと将来の連携について話していると、JVCラオスがもっているポテンシャルの高さを感じるし、世界で無二のポジショニングを生かさないともったいない、という気持ちが沸沸と湧いてくる。
負け試合かもしれない。だけど、智恵と身体をフル回転させて立ち向かう勇気だけは、いつもこの胸に抱いておきたい。
ところでさ、その提案、本気にしていいの?