気を取り直してカムアンへ移動。今日のバスのお供は、松本清張の「熱い絹」。おかげで5時間の道程を感じさせないまま、気が付いたらタケーク到着。さすが推理小説の大御所。
夜は、協力隊の安川さん、倉田さんとベトナム庶民料理に舌鼓。タケークにおける日本人人口は増加傾向で、6月下旬までには、自分を除いて5名滞在することになるそうな。ただ、終戦時には一個中隊200名の日本兵がタケークに駐留していたそうなので、それに比べればはるかに少ないのですが。
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気を取り直してカムアンへ移動。今日のバスのお供は、松本清張の「熱い絹」。おかげで5時間の道程を感じさせないまま、気が付いたらタケーク到着。さすが推理小説の大御所。
夜は、協力隊の安川さん、倉田さんとベトナム庶民料理に舌鼓。タケークにおける日本人人口は増加傾向で、6月下旬までには、自分を除いて5名滞在することになるそうな。ただ、終戦時には一個中隊200名の日本兵がタケークに駐留していたそうなので、それに比べればはるかに少ないのですが。