標記のイベントに、JVC理事の金敬黙と、南アフリカ事業担当兼地域開発グループマネージャーの渡辺が登壇します。
| 日時 |
2017年7月29日 (土) 15:00
(14:30開場)
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| 会場 |
早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館B101教室
住所:〒169-8050 新宿区西早稲田1-6-1 (会場への地図)
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| アクセス | 地下鉄東西線早稲田駅から徒歩5分 |
| プログラム |
- 開会挨拶「そこにある可能性〜NGO・NPOの台頭とジャーナリムズの弱体化」(15:00、10分)
- 花田 達朗 早稲田大学ジャーナリズム研究所長(早大教育・総合科学学術院教授)
- 基調講演「ジャーナリズム・アクティビズム・アカデミズムの接続〜その連結点はどこにあるのか」(15:10、20分)
- 金 敬黙 早稲田大学ジャーナリズム研究所員(早大文学学術院教授)
----------休憩----------
- シンポジウム「ジャーナリズムとNGO・NPOとの連携を求めて」 (15:40、90分)
- 司会: 金 敬黙 早稲田大学ジャーナリズム研究所員(早大文学学術院教授)
パネリスト: 内海 旬子(地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)理事)、渡辺 直子(日本国際ボランティアセンター(JVC)南アフリカ事業担当兼地域開発グループマネージャー)、渡辺 周(ワセダクロニクル編集長)
- クラウドファンディングの報告とお礼に寄せて「財源モデルの開発とジャーナリズムの強化」(17:10、10分)
- 加地 紗弥香 ワセダクロニクル シニアリサーチャー
- 閉会挨拶「日本のジャーナリズムのパースペクティブ〜アジアプレス創設30周年を迎えて」(17:20、10分)
- 野中 章弘 早稲田大学ジャーナリズム研究所副所長(早大政治経済学術院教授)/アジアプレス・インターナショナル代表
総合司会 荒金教介 ワセダクロニクル シニアリサーチャー・広報担当
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| 入場料 |
無料 |
| 主催 | ワセダクロニクル、早稲田大学ジャーナリズム研究所 |
| その他 | 【ワセダクロニクルからのお知らせ】
現在、ワセダクロニクルのSNSでもこのイベントは告知されています。
ワセダクロニクルは2017年2月に創刊したばかりの小さなメディアです。
このシンポを機会に、皆さんと協同できるきっかけになればと希望しております。どうぞよろしくお願いいたします。
ちょうど国際組織GIJNに加盟することが決まり、さらに国内外で躍動する"チカラ"との連携を加速していきたいと考えています。
https://twitter.com/gijn/status/880419179089850368 |