~主催者広報文より~
日本が集団的自衛権を行使した場合、私たちの生活にどのような影響があるのか、そして、これまでの海外における日本が行ってきた支援活動にどのような影響を及ぼすのか。
本シンポジウムでは、これまでの海外における日本の平和外交の実態を報告し、集団的自衛権を行使した場合の影響について考えます。
| 日時 | 2014年11月30日 (日) 14:00~16:30 (13:30開場) |
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| 会場 | サザンプラザ海邦 [駐車場なし(有料)]
住所:沖縄県那覇市旭町7 |
| 講師 プロフィール |
半田滋氏(東京新聞論説委員) 92年より防衛庁取材を担当し、米国、ロシア、韓国、カンボジア、イラクなど海外取材の経験豊富。防衛政策や自衛隊、米軍の活動について、新聞や月刊誌に論考を多数発表している。 谷山博史氏(日本国際ボランティアセンター代表理事) 1986 年からJVC のスタッフとして、タイ・カンボジア国境の難民キャンプで活動。その後タイ、ラオス、カンボジアの駐在を経て、94 年から8 年間事務局長を務める。2002 年からJVC アフガニスタン代表。2006 年11 月より現職。 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 沖縄弁護士会 |
| 共催 | 日本弁護士連合会 |
| 申し込み/ 問い合わせ先 | 事前申込不要 問い合せ先: 沖縄弁護士会 |