※参加申し込みが定員に達しましたので、申込を締め切ります。
現在南アフリカでは検査を受け、必要とする人の多くがARV(エイズ治療薬)を入手できるようになり、エイズが、イコール「死」ではなく、生涯ともに生きていく病へと変わってきています。そのようななか、コミュニティ内で求められるケアの内容、そしてそれを支える政策に求められることも年々変わってきています。
この度、南アフリカからHIV/エイズプロジェクトマネージャーの冨田沓子が一時帰国します。報告会では、南アフリカのHIV/エイズを取り巻く現状、政策の変化、JVCの活動の様子を、現地の生活や人びとの声などをまじえながらお伝えいたします。
また当日は来日中の現地スタッフも同席し、南アフリカの現状についてともにお話しする予定です。報告会終了後にはそのまま会場に残っての懇親会も予定しております。こちらも併せてご参加ください。
| 日時 | 2013年4月23日(火) |
|---|---|
| 会場 | アフリカンフード&バー「アフリカ大陸」
住所:東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-4 オフィスワンB103 (会場への地図) |
| アクセス | 井ノ頭線、JR吉祥寺井の頭公園口徒歩約7分。 |
| 報告者プロフィール | ![]() 冨田沓子 |
| 参加費 | 500円(JVC会員無料) |
| 定員 | 20名 |
| 主催 | 日本国際ボランティアセンター(JVC) |
| 申し込み/ 問い合わせ先 | ※参加申し込みが定員に達しましたので、申込を締め切ります。 下記の申し込みフォームまたは、メール、電話、FAX のいずれかでお名前とご連絡先を明記の上、お申し込みください。 |
