「UNHCR難民映画祭」は、戦争や紛争、人権侵害や自然災害によって故郷を追われ、なお力強く生き抜く人々と、かれらを支えようと手を差し伸べる人々とが描かれた作品を紹介しています。
今年も東京都内6会場で18作品が上映されます。日本初公開の作品も、すでに名作との声も高い作品も無料でご覧いただけます。
今年はJVCから、職員4名が、現地での経験を通して作品の背景を語る機会をいただきました。なお、作品の概要は難民映画祭の公式サイトをご覧ください。皆様のご来場をお待ちしています。
| 日時 | 2011年10月 3日 (月) 16:00 |
|---|---|
| 会場 | セルバンテス文化センター東京
住所:東京都千代田区六番町2-9 (会場への地図) 電話:03-5210-1800 |
| アクセス | 東京メトロ有楽町線「麹町駅」5、6番出口より徒歩3分 JR線/東京メトロ有楽町線・南北線/都営新宿線「市ヶ谷駅」より徒歩6分 JR線/東京メトロ丸ノ内線・南北線「四ツ谷駅」麹町出口より徒歩7分 |
| 映画/登壇者 | 【映画】 『ミールという名の少年』 日本初上映 2010年アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭正式出品 監督:フィル・グラブスキ イギリス / 2010 / 90分 / ドキュメンタリー 【登壇者】 長谷部貴俊 (JVCアフガニスタン現地代表兼東京事業担当) |
| 入場料 | 入場料は頂いておりませんが、各会場にてご寄付を募っております。 |
| 主催 | 国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所 |
| 協賛 | 【パートナー】特定非営利活動法人 国連UNHCR協会 【特別協賛】イオン/イオン1%クラブ/キヤノン株式会社 【協賛】ジョンソン・エンド・ジョンソン ジャパン・グループ/外国法共同事業法律事務所リンクレーターズ/ソニー株式会社/トヨタ自動車株式会社 |
| 協力 | 青山学院大学/カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社/セルバンテス文化センター東京/イタリア文化会館/日本映像翻訳アカデミー®/ノルウェー王国大使館/株式会社須田製版/株式会社ユニクロ |
| 後援 | 外務省 |
| その他 | ご入場は先着順となります。(予約不可) 各回1時間前より会場にて入場整理券の配布を開始いたします。 各回20分前の開場となります。(前のプログラムが終了していない場合を除く) 各回完全入替制です。 |